大阪教育大学・近畿大学

大阪教育大学と近畿大学に行ってきました!

他の大学には初めて行くので、すごくわくわくしました♪

大教にはなんと…!

学校に行くまでに、なが~いエスカレーターがついています!

エスカレーターがついていることと、エスカレーターを上りきったときの景色のきれいさにとても感動しました!(;_;)

近大には、大学の中にコンビニ、本屋さん、カフェみたいなところがあって、さらにエレベーターがたくさんついている、とにかく広い!ことに感激していました(●^o^●)

しかし!

今回の1番の目的は大学見学ではありません!

講演会をたくさんの人に聞いてほしい!

是非、皆さんに山本さんに出会ってほしい!

という思いを伝えるために行ってきました。

講演会の話をすると、

「おもしろそう!」「講演会に行きたい!」などと言ってくださる方もいて、私たちの気持ちが少しでも届いたのかなあ…と、とても嬉しい気持ちになりました。

時間をつくってくださり、話を聞いてくださった皆さん!

本当にありがとうございました。

皆さん!是非、講演会にきてくださいね!

講演会

・自分を変えたい人
・真のわくわくに出会いたい人、とにかく「わくわく」したい人
20年後の自分が気になる人
・大人って何?と思っている人

そんなみなさんに、是非おすすめの企画です!
講演会を行います!

      講師紹介

“大人びた子どもじゃなく、子どもじみた大人でもなく、大人げない大人”

山本啓史氏
株式会社フルプラス代表取締役
2007
年独立企業。2009年法人登記。
【モットー】
(1)
ビジネスに、オドロキと感動を!
(2)No Fun,No Gain!!
(3)
感性を豊かに、日本を元気に!
【主な活動】
「五感ブランディング」「デジタル紙芝居フォトムー!」「感動系価値創造セミナー」など様々な活動を展開しておられます。
日時
 1月16日()13:00~17:00
場所
 八尾市文化会館プリズムホール 会議室2
 
近鉄八尾駅より徒歩5
参加費
 500
定員
 60
予定プログラム
 13:00 受付開始

13:30 オープニングセレモニー

13:45 講演

テーマ
「感性を貫く大人になれ!!~想像から脱却し、とてつもなく、イメージせよ!~」

15:30 ワーク

16:30 エンディング
申し込み
crayon_1113@yahoo.co.jp


 山本さんは、私たちのテーマである『わくわく』に関して、こう話されていました。『どろどろ』を知るからこそ、本当の『わくわく』が知れるのだと・・・。“夢を持ち、目が輝いていて、見ているだけでわくわくしてきます。しかし、話を聞いてみると、わくわくする裏には、本当は「ギスギス」があるらしいのです。本当の幸せの裏には不幸がある。夢は人が加わると「儚く」なるのだ”と・・・。
  

まだまだここでは書ききれない感動!驚き!新鮮さ!刺激!があることまちがいなし!
新しい発見を、たくさんして、「わくわく」する!「わくわく」から、自分の知らない新しいことを見つめてみませんか?

 


くれよんとは…♪
 子どもは一人ひとり違った夢をもっています。先生は、子どもの夢を育むことも仕事の一つです。そんな子どもたちの夢を応援するためにも、教育の分野にとどまらず、教育以外の世界も知りたいとわたしたちは考えました。そのため、先生になるまでの時間、つまり大学生である今の時間を使って、『教育に携わるすべての先生』『教育以外の世界で働く魅力ある大人』に出会い、視野を広げたいと思いました。将来、『くれよん』での経験を活かし、子どもの夢を広げられるような先生(大人)になりたいと考えます。

「教師に無駄はない」「魅力ある大人に出会う」「わくわくは原動力」「子どもは教師の話を通して夢をみる」をキーワードに『くれよん』を立ち上げました。

                            主催   学生団体くれよん

 

 

《山本さんに出会ってきました!》

今回、1月16日(土)に、くれよん主催の講演会を行います。記念すべき第一回の講師の先生に先日お会いしてきたので紹介します!!

 

 講師の山本啓史さんは、現在34歳で、2児のパパでもあります。7年サラリーマンをされたあと、独立して「株式会社フルプラス」の代表取締役をされています。起業して1年目の若手起業家です。大阪の起業家によるオモロビジネスプロジェクト「大阪起業家コミュニティ」主宰もされています。

 

 そんな山本さんと約1時間お話をさせていただきましたが、とにかく熱かったです!!話を聞いていく中で、「わくわく」がどんどん沸いてきました。話の中で印象に残った言葉をいくつか紹介します。

「自分の弱い部分を公言できる人ほど、本当は強い。」

「輝いている大人ほど、普段は涙もろくて、人の痛みがわかる人だ。」

「幸せな人は、不幸を知っている。不幸を知っているから、今の自分は幸せだと認識できる。」

 

 そして、最後に山本さんのキャッチフレーズを尋ねると、・・・

 「大人びた子どもでもなく、子どもじみた大人でもなく、大人げない大人」

 山本さんは大人だけど、自分がイメージしていた「大人」とは何かが違った・・・。

 

 その帰り道、山本さんの言葉を思い出すと、急に「わくわく」がこみ上げてきました。

この、「わくわく」こそ、行動の原動力だと思っています。自分が感じた、この「ワクワク」

を、ぜひ山本さんに直接出会って、感じていただきたいと思っています。